策士、策に溺れる。
栄養士、栄養学に溺れる。
ビフィーナAスーパーを止めなければ
下痢が止まらない。という驚くべき事態が
僕のおなかの中で発生したらしい。
ビフィーナAスーパーの解説をネット検索で。調べてみる。下記。
■ビフィズス菌に、ビフィズス菌と相性のいい2種類の
乳酸菌(アシドフィルス菌とフェーカリス菌)をプラスしました。
■さらにビフィズス菌の栄養となるオリゴ糖を配合しました。
■腸内菌叢のバランス改善 ⇒ビフィズス菌+乳酸菌
■ガスの発生を防ぐ ⇒ビタミンC
■血行促進し腸の働きを活発にする ⇒ビタミンE
■荒れた粘膜を修復 ⇒β‐カロテン(プロビタミンA)
■ビフィズス菌:スーパーは50億個が生きたまま腸まで!
■乳酸菌:(アシドフィルス菌・フェーカリス菌)10億個
このビフィーナAスーパーが、僕のおなかに合わなくなったようだ。
それは、どういうことなのか?
ここ数日間、僕は、考えている。
ネット検索で。ユーザーレビュー。
マイナス評価のコメントをひとり発見。去年の四月。
http://review.rakuten.co.jp/item/1/210283_565127/1.1/
季節と腸内細菌の関係についても思い巡らす必要性が 栄養学にあるのかもしれない。
なぜならば、旬の野菜、旬の食べ物、という言葉が存在していたからね。
旬の腸内細菌、という考えがあってもおかしくないように思える。
ビフィーナAスーパーの品質管理?メーカー?店? 僕は、冷蔵庫保存だが。
この栄養学のねじれ現象は、たいへんな難問をつきつけている。
なぜならば、善玉菌であるはずの商品が 僕を不安定にし始めたからだ。
カスタマーレビューに。「過敏性」大腸炎。と。
http://www.amazon.co.jp/%E6%A3%AE%E4%B8%8B%E4%BB%81%E4%B8%B9-%E3%83%93%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC/dp/B000FQUBVW
http://www.d-teduka.co.jp/sab1/onaka/bifina.htm
最安値。
http://www.rakuten.co.jp/moris/443636/754153/
メーカー違い。田辺製薬ヘルスケア<ビフィーナ整腸薬>は、ロンガム菌入り。
http://www.amazon.co.jp/%E7%94%B0%E8%BE%BA%E8%A3%BD%E8%96%AC-%E3%83%93%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%8A%E6%95%B4%E8%85%B8%E8%96%AC-3%E3%82%AB%E3%83%97%E3%82%BB%E3%83%AB-30%E5%8C%85-%E5%8C%BB%E8%96%AC%E5%93%81/dp/B000FQU3P6